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――調和やコンセンサス重視の姿勢が逆効果になっているとは、具体的にはどういったことか。

 一番分かりやすい例は、意思決定の質だ。日本では、多くの物事がじつは会議の外で決められている。会議に持ち込まれる案件は、たいていの場合、すでにハンコが押されることが決まっている。

 これは、ある意味、奇妙なことだ。会議は、いったい何のためのセレモニーだというのか。要するに、日本では、大事なことは会議の前に決まっていて、会議はいくばくかの民主的合法性をもたらすものでしかないのだ。

 日本人は、歴史伝統的に年長者や上司に対してチャレンジすることに非常にナーバスなのだろう。この国でとかくショックを受けるのは、会議で明らかに良くない考えが提示された時でも、それが上司によって擁護されたものならば、多くの場合、承認されてしまうことだ。

  その後、バーやレストランで反対しなかった人に「本当にあなたは賛成なのか」と聞くと、「ノー」という答えを聞くことが多い。さらに驚くべきことに、彼ら の分析は私と同じだったりする。そこで、「(会議で)なぜ言わなかったのか」と聞くと、決まって「マイケル、それは難しい、ここは日本だ」とため息をつ く。

アメブロのメッセージでいきなりこんなのが

送りつけられたので原文掲載。


:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


差出人:  六本木ヒルズ族取締役@中山 武道 さん

件名


必ず革命を起こす自信があります!!共に前代未聞の行動を起こして頂けませんか?



本文


初めまして株式会社Rajuri取締役中山武道です。
未だかつて飲食業界誰も行ったことのないビジネスモデルを共にやりませんか?
まず自己紹介です。私は渋谷マークシティーに本社を構え
六本木ヒルズに支社を持つ28歳IT企業会長与沢翼のプライベートカンパニーの取締役をしております。
ヒルズ族会長与沢翼のブログです→http://ameblo.jp/tsubasa-venture/
会社概要です→http://luxoure.co.jp/corp.html
先に井戸社長のメリットを伝えます
①見込み客リスト2万件程度の収集
②居抜優良物件所有者からの継続オファー
③ブランディング形成
④販売収益
以上はお約束出来ると思います。内容は単純です!!
弊社与沢翼と対談してください。→それを撮影します→
プロダクトローンチを行います(成功例は12時間で5億の利益)→対談映像をDVD販売します。
以上の流れです。直近で行われたプロダクトローンチの例:ビジネス編http://ikemoto-kpi.com/
自社編http://yozawa-tsubasa.net/contents/bizin/
井戸社長も弊社会長もインフルエンサーですので、異業種バイラルはとんでもないパワーです、ナレッジを利かせ、シナジーを生みませんか?
一度お話を聞いて頂けないでしょうか?宜しくお願いします。
ご返事心よりお待ちしています。
株式会社Rajuri 取締役中山武道


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


六本木ヒルズ族って・・・。

本気で恥しくないのかね。これって


それかウケ狙いなのかなぁ・・・。

支那の縫製工場が日本からの発注に
「反日デモ真っ最中にこんなクダラナイ穴あきエロ下着やってられっかあああ!」
とストになったが
壇蜜ムックの付録と知るや
「あの壇蜜が履くのかあああ!」と喜んで作業に。既に有名人なのだ。エロは国境超える。
んもー

702: 本当にあった怖い名無し 2013/04/25(木) 21:20:16.97 ID:rU1mc2Ut0

最近、インターネットで『ソースロンダリング』という言葉が流行している。
これはメディアによる「外圧」を使っての世論誘導法である。

まずはその方法 を紹介したい。
日本のメディアは海外のメディアと提携しており、各新聞社社内や同一ビル内に海外メディアの支局を持っている。
日本人の記者が東京の支局で記事を書き、それを本国で配信し、海外記事の紹介の形で「海外では〇〇と報じられている」
と批判的に報じるわけである。

そして、その記事を元に世論誘導をするわけである。

703: 本当にあった怖い名無し 2013/04/25(木) 21:21:07.86 ID:rU1mc2Ut0

このようなソースロンダリングで最も有名なのは朝日新聞とニューヨーク・タイムスの関係となる。
海外のメディアの場合、各新聞記事は基本的に署名記事となる。このようなソースロンダリングは、記事の最後にある記者名と配信地で識別する事ができる。

ソースロンダリングは、インターネットが発達する以前にはわからなかった。原文の記事をあたりたくても原文を手に入れるには現地に行くしかなく、情報を一部のメディアが独占していたから可能だったのである。

しかし現在では、インターネットの普及により、それぞれの原文や一次ソースに容易に当たることができる。
結果、メディアによる捏造や世論誘導が簡単に見破れるようになった。

そして、このような行為はネットユーザーたちに論破され、馬鹿にされると同時にメディアへの批判となり、自身の信用を傷つける結果となっているわけである。
同様の行為は、国内でも行われている。

【経済評論家・渡邉哲也コラム】壊れ行くメディア / ソースロンダリングと2つの矛盾
ttp://rocketnews24.com/2013/02/24/297464/

またタイミングを見て適当な炎上を煽ってはイベントをやって司会を徳力さんに押し付ける伝統を守り続けていきたいと思っておりますので、皆さまには改めて御礼申し上げますとともに、引き続きのご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

 僕はエリカに何度も(薬物から)立ち直るよう説得してきました。ところが、そのたびに彼女の周囲にいる仕事関係者や友人は『エリカらしいから大丈夫』、『そのままでいい』などとそそのかし、彼女の更生を阻んだのです。

 最後は、日本に帰る、帰らないで言い合いになり、エリカはまるで何かに取り憑かれたかのように『2度と私の家族に会うな!』、『ファック!』と叫ぶと、壁にコーヒーカップを投げつけて一方的に帰国してしまったのです」

mcsgsym:

An all-time favorite. Always.

mcsgsym:

An all-time favorite. Always.

(元記事: sophiniesom (ch624から))

 23日付けの朝日新聞は、一面のトップで『ユニクロ、「世界同一賃金」導入へ 優秀な人材確保狙う』と題するニュースを配信した。

 で、二面にその解説記事を載せ、三面にはユニクロを展開するファーストリテイリングの柳井正会長兼社長のインタビューを掲載している。

 私は、柳井社長の発言そのものよりも、朝日新聞がこういう紙面の作り方(←具体的には「一私企業のプレスリリースに近い話題のために、一面トップからの3ページを費やす編集方針」ということ)をしたことに、強い印象を受けた。

 というよりも、率直に申し上げて、あきれた。

「朝日新聞は、財界人の提灯を持っていると思われることを恐れなくなったんだな」

 と、ちょうど電話をかけてきた知人を相手に話し込んだほどだ。

 インタビューが載ったのが、「○○経済」「○○ビジネス」のようなタイトルを冠した媒体であったのなら、はじめから何も騒ぐことはない。その種のメディアが、有力企業の経営判断や、経営者の単独インタビューを珍重することは、読者層から言って、ごく自然なことだ。ビジネスの世界に身を置いている人間は、多かれ少なかれ、トップの考え方や経営哲学に関心を払っている。そうでなくても、世界の大きな部分を企業経済が動かしている以上、その活動には、たくさんの読者の注目が集まる。

 インタビューを掲載した媒体が朝日新聞であったことを考慮に入れたのだとしても、柳井社長の言葉それ自体が、特段に大きな問題をはらんでいたわけではない。インタビューは、国際社会に打って出る心構えを持った経営者の発言として受けとめる限り、十分に了解できる内容だった。世界をまたにかけて商売をしようという人間が、強い覚悟を持つことは、むしろ当然の話だ。私自身、野心的な経営を展開している起業家の口から、ぬるまったい、偽善的な人生訓を聞きたいとは思わない。

 ただ、経営者が述べる理想と、現場に反映される現実は、必ずしも一致するものではない。

 その意味で、朝日新聞のようなメディアは、経営者の言葉や企業の広報が配布するプレスリリースを、ある程度批判的にチェックせねばならない。実際にも、これまで、企業経営者が賃金体系について踏み込んだ発言をしたような場合、新聞は、労働側の受け止め方や社会的な影響について、トップの発言とは別の見方を紹介するべく、紙面の中に一定の行数を確保してきた。

 その部分が、今回の記事では、いかにも少ない。

 ユニクロに対して浴びせられている「ブラック企業批判」についても、一応、質問の中に折り込んではいるものの、深く突っ込んでいたとは言いがたい。

 とにかく、この記事を読む限り、朝日新聞は、「世界同一賃金」という柳井社長のプランを、来たるべき時代の指針としてあっさりと容認しているように見える。

 そんなことで良いのだろうか?

――調和やコンセンサス重視の姿勢が逆効果になっているとは、具体的にはどういったことか。

 一番分かりやすい例は、意思決定の質だ。日本では、多くの物事がじつは会議の外で決められている。会議に持ち込まれる案件は、たいていの場合、すでにハンコが押されることが決まっている。

 これは、ある意味、奇妙なことだ。会議は、いったい何のためのセレモニーだというのか。要するに、日本では、大事なことは会議の前に決まっていて、会議はいくばくかの民主的合法性をもたらすものでしかないのだ。

 日本人は、歴史伝統的に年長者や上司に対してチャレンジすることに非常にナーバスなのだろう。この国でとかくショックを受けるのは、会議で明らかに良くない考えが提示された時でも、それが上司によって擁護されたものならば、多くの場合、承認されてしまうことだ。

  その後、バーやレストランで反対しなかった人に「本当にあなたは賛成なのか」と聞くと、「ノー」という答えを聞くことが多い。さらに驚くべきことに、彼ら の分析は私と同じだったりする。そこで、「(会議で)なぜ言わなかったのか」と聞くと、決まって「マイケル、それは難しい、ここは日本だ」とため息をつ く。

アメブロのメッセージでいきなりこんなのが

送りつけられたので原文掲載。


:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


差出人:  六本木ヒルズ族取締役@中山 武道 さん

件名


必ず革命を起こす自信があります!!共に前代未聞の行動を起こして頂けませんか?



本文


初めまして株式会社Rajuri取締役中山武道です。
未だかつて飲食業界誰も行ったことのないビジネスモデルを共にやりませんか?
まず自己紹介です。私は渋谷マークシティーに本社を構え
六本木ヒルズに支社を持つ28歳IT企業会長与沢翼のプライベートカンパニーの取締役をしております。
ヒルズ族会長与沢翼のブログです→http://ameblo.jp/tsubasa-venture/
会社概要です→http://luxoure.co.jp/corp.html
先に井戸社長のメリットを伝えます
①見込み客リスト2万件程度の収集
②居抜優良物件所有者からの継続オファー
③ブランディング形成
④販売収益
以上はお約束出来ると思います。内容は単純です!!
弊社与沢翼と対談してください。→それを撮影します→
プロダクトローンチを行います(成功例は12時間で5億の利益)→対談映像をDVD販売します。
以上の流れです。直近で行われたプロダクトローンチの例:ビジネス編http://ikemoto-kpi.com/
自社編http://yozawa-tsubasa.net/contents/bizin/
井戸社長も弊社会長もインフルエンサーですので、異業種バイラルはとんでもないパワーです、ナレッジを利かせ、シナジーを生みませんか?
一度お話を聞いて頂けないでしょうか?宜しくお願いします。
ご返事心よりお待ちしています。
株式会社Rajuri 取締役中山武道


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


六本木ヒルズ族って・・・。

本気で恥しくないのかね。これって


それかウケ狙いなのかなぁ・・・。

支那の縫製工場が日本からの発注に
「反日デモ真っ最中にこんなクダラナイ穴あきエロ下着やってられっかあああ!」
とストになったが
壇蜜ムックの付録と知るや
「あの壇蜜が履くのかあああ!」と喜んで作業に。既に有名人なのだ。エロは国境超える。
んもー

702: 本当にあった怖い名無し 2013/04/25(木) 21:20:16.97 ID:rU1mc2Ut0

最近、インターネットで『ソースロンダリング』という言葉が流行している。
これはメディアによる「外圧」を使っての世論誘導法である。

まずはその方法 を紹介したい。
日本のメディアは海外のメディアと提携しており、各新聞社社内や同一ビル内に海外メディアの支局を持っている。
日本人の記者が東京の支局で記事を書き、それを本国で配信し、海外記事の紹介の形で「海外では〇〇と報じられている」
と批判的に報じるわけである。

そして、その記事を元に世論誘導をするわけである。

703: 本当にあった怖い名無し 2013/04/25(木) 21:21:07.86 ID:rU1mc2Ut0

このようなソースロンダリングで最も有名なのは朝日新聞とニューヨーク・タイムスの関係となる。
海外のメディアの場合、各新聞記事は基本的に署名記事となる。このようなソースロンダリングは、記事の最後にある記者名と配信地で識別する事ができる。

ソースロンダリングは、インターネットが発達する以前にはわからなかった。原文の記事をあたりたくても原文を手に入れるには現地に行くしかなく、情報を一部のメディアが独占していたから可能だったのである。

しかし現在では、インターネットの普及により、それぞれの原文や一次ソースに容易に当たることができる。
結果、メディアによる捏造や世論誘導が簡単に見破れるようになった。

そして、このような行為はネットユーザーたちに論破され、馬鹿にされると同時にメディアへの批判となり、自身の信用を傷つける結果となっているわけである。
同様の行為は、国内でも行われている。

【経済評論家・渡邉哲也コラム】壊れ行くメディア / ソースロンダリングと2つの矛盾
ttp://rocketnews24.com/2013/02/24/297464/

またタイミングを見て適当な炎上を煽ってはイベントをやって司会を徳力さんに押し付ける伝統を守り続けていきたいと思っておりますので、皆さまには改めて御礼申し上げますとともに、引き続きのご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
otsune:

jargon

 僕はエリカに何度も(薬物から)立ち直るよう説得してきました。ところが、そのたびに彼女の周囲にいる仕事関係者や友人は『エリカらしいから大丈夫』、『そのままでいい』などとそそのかし、彼女の更生を阻んだのです。

 最後は、日本に帰る、帰らないで言い合いになり、エリカはまるで何かに取り憑かれたかのように『2度と私の家族に会うな!』、『ファック!』と叫ぶと、壁にコーヒーカップを投げつけて一方的に帰国してしまったのです」

mcsgsym:

An all-time favorite. Always.

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An all-time favorite. Always.

(元記事: sophiniesom (ch624から))

 23日付けの朝日新聞は、一面のトップで『ユニクロ、「世界同一賃金」導入へ 優秀な人材確保狙う』と題するニュースを配信した。

 で、二面にその解説記事を載せ、三面にはユニクロを展開するファーストリテイリングの柳井正会長兼社長のインタビューを掲載している。

 私は、柳井社長の発言そのものよりも、朝日新聞がこういう紙面の作り方(←具体的には「一私企業のプレスリリースに近い話題のために、一面トップからの3ページを費やす編集方針」ということ)をしたことに、強い印象を受けた。

 というよりも、率直に申し上げて、あきれた。

「朝日新聞は、財界人の提灯を持っていると思われることを恐れなくなったんだな」

 と、ちょうど電話をかけてきた知人を相手に話し込んだほどだ。

 インタビューが載ったのが、「○○経済」「○○ビジネス」のようなタイトルを冠した媒体であったのなら、はじめから何も騒ぐことはない。その種のメディアが、有力企業の経営判断や、経営者の単独インタビューを珍重することは、読者層から言って、ごく自然なことだ。ビジネスの世界に身を置いている人間は、多かれ少なかれ、トップの考え方や経営哲学に関心を払っている。そうでなくても、世界の大きな部分を企業経済が動かしている以上、その活動には、たくさんの読者の注目が集まる。

 インタビューを掲載した媒体が朝日新聞であったことを考慮に入れたのだとしても、柳井社長の言葉それ自体が、特段に大きな問題をはらんでいたわけではない。インタビューは、国際社会に打って出る心構えを持った経営者の発言として受けとめる限り、十分に了解できる内容だった。世界をまたにかけて商売をしようという人間が、強い覚悟を持つことは、むしろ当然の話だ。私自身、野心的な経営を展開している起業家の口から、ぬるまったい、偽善的な人生訓を聞きたいとは思わない。

 ただ、経営者が述べる理想と、現場に反映される現実は、必ずしも一致するものではない。

 その意味で、朝日新聞のようなメディアは、経営者の言葉や企業の広報が配布するプレスリリースを、ある程度批判的にチェックせねばならない。実際にも、これまで、企業経営者が賃金体系について踏み込んだ発言をしたような場合、新聞は、労働側の受け止め方や社会的な影響について、トップの発言とは別の見方を紹介するべく、紙面の中に一定の行数を確保してきた。

 その部分が、今回の記事では、いかにも少ない。

 ユニクロに対して浴びせられている「ブラック企業批判」についても、一応、質問の中に折り込んではいるものの、深く突っ込んでいたとは言いがたい。

 とにかく、この記事を読む限り、朝日新聞は、「世界同一賃金」という柳井社長のプランを、来たるべき時代の指針としてあっさりと容認しているように見える。

 そんなことで良いのだろうか?

"

――調和やコンセンサス重視の姿勢が逆効果になっているとは、具体的にはどういったことか。

 一番分かりやすい例は、意思決定の質だ。日本では、多くの物事がじつは会議の外で決められている。会議に持ち込まれる案件は、たいていの場合、すでにハンコが押されることが決まっている。

 これは、ある意味、奇妙なことだ。会議は、いったい何のためのセレモニーだというのか。要するに、日本では、大事なことは会議の前に決まっていて、会議はいくばくかの民主的合法性をもたらすものでしかないのだ。

 日本人は、歴史伝統的に年長者や上司に対してチャレンジすることに非常にナーバスなのだろう。この国でとかくショックを受けるのは、会議で明らかに良くない考えが提示された時でも、それが上司によって擁護されたものならば、多くの場合、承認されてしまうことだ。

  その後、バーやレストランで反対しなかった人に「本当にあなたは賛成なのか」と聞くと、「ノー」という答えを聞くことが多い。さらに驚くべきことに、彼ら の分析は私と同じだったりする。そこで、「(会議で)なぜ言わなかったのか」と聞くと、決まって「マイケル、それは難しい、ここは日本だ」とため息をつ く。

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アメブロのメッセージでいきなりこんなのが

送りつけられたので原文掲載。


:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


差出人:  六本木ヒルズ族取締役@中山 武道 さん

件名


必ず革命を起こす自信があります!!共に前代未聞の行動を起こして頂けませんか?



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初めまして株式会社Rajuri取締役中山武道です。
未だかつて飲食業界誰も行ったことのないビジネスモデルを共にやりませんか?
まず自己紹介です。私は渋谷マークシティーに本社を構え
六本木ヒルズに支社を持つ28歳IT企業会長与沢翼のプライベートカンパニーの取締役をしております。
ヒルズ族会長与沢翼のブログです→http://ameblo.jp/tsubasa-venture/
会社概要です→http://luxoure.co.jp/corp.html
先に井戸社長のメリットを伝えます
①見込み客リスト2万件程度の収集
②居抜優良物件所有者からの継続オファー
③ブランディング形成
④販売収益
以上はお約束出来ると思います。内容は単純です!!
弊社与沢翼と対談してください。→それを撮影します→
プロダクトローンチを行います(成功例は12時間で5億の利益)→対談映像をDVD販売します。
以上の流れです。直近で行われたプロダクトローンチの例:ビジネス編http://ikemoto-kpi.com/
自社編http://yozawa-tsubasa.net/contents/bizin/
井戸社長も弊社会長もインフルエンサーですので、異業種バイラルはとんでもないパワーです、ナレッジを利かせ、シナジーを生みませんか?
一度お話を聞いて頂けないでしょうか?宜しくお願いします。
ご返事心よりお待ちしています。
株式会社Rajuri 取締役中山武道


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


六本木ヒルズ族って・・・。

本気で恥しくないのかね。これって


それかウケ狙いなのかなぁ・・・。

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"支那の縫製工場が日本からの発注に
「反日デモ真っ最中にこんなクダラナイ穴あきエロ下着やってられっかあああ!」
とストになったが
壇蜜ムックの付録と知るや
「あの壇蜜が履くのかあああ!」と喜んで作業に。既に有名人なのだ。エロは国境超える。
んもー"
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702: 本当にあった怖い名無し 2013/04/25(木) 21:20:16.97 ID:rU1mc2Ut0

最近、インターネットで『ソースロンダリング』という言葉が流行している。
これはメディアによる「外圧」を使っての世論誘導法である。

まずはその方法 を紹介したい。
日本のメディアは海外のメディアと提携しており、各新聞社社内や同一ビル内に海外メディアの支局を持っている。
日本人の記者が東京の支局で記事を書き、それを本国で配信し、海外記事の紹介の形で「海外では〇〇と報じられている」
と批判的に報じるわけである。

そして、その記事を元に世論誘導をするわけである。

703: 本当にあった怖い名無し 2013/04/25(木) 21:21:07.86 ID:rU1mc2Ut0

このようなソースロンダリングで最も有名なのは朝日新聞とニューヨーク・タイムスの関係となる。
海外のメディアの場合、各新聞記事は基本的に署名記事となる。このようなソースロンダリングは、記事の最後にある記者名と配信地で識別する事ができる。

ソースロンダリングは、インターネットが発達する以前にはわからなかった。原文の記事をあたりたくても原文を手に入れるには現地に行くしかなく、情報を一部のメディアが独占していたから可能だったのである。

しかし現在では、インターネットの普及により、それぞれの原文や一次ソースに容易に当たることができる。
結果、メディアによる捏造や世論誘導が簡単に見破れるようになった。

そして、このような行為はネットユーザーたちに論破され、馬鹿にされると同時にメディアへの批判となり、自身の信用を傷つける結果となっているわけである。
同様の行為は、国内でも行われている。

【経済評論家・渡邉哲也コラム】壊れ行くメディア / ソースロンダリングと2つの矛盾
ttp://rocketnews24.com/2013/02/24/297464/

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"またタイミングを見て適当な炎上を煽ってはイベントをやって司会を徳力さんに押し付ける伝統を守り続けていきたいと思っておりますので、皆さまには改めて御礼申し上げますとともに、引き続きのご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。"
"

 僕はエリカに何度も(薬物から)立ち直るよう説得してきました。ところが、そのたびに彼女の周囲にいる仕事関係者や友人は『エリカらしいから大丈夫』、『そのままでいい』などとそそのかし、彼女の更生を阻んだのです。

 最後は、日本に帰る、帰らないで言い合いになり、エリカはまるで何かに取り憑かれたかのように『2度と私の家族に会うな!』、『ファック!』と叫ぶと、壁にコーヒーカップを投げつけて一方的に帰国してしまったのです」

"
"

 23日付けの朝日新聞は、一面のトップで『ユニクロ、「世界同一賃金」導入へ 優秀な人材確保狙う』と題するニュースを配信した。

 で、二面にその解説記事を載せ、三面にはユニクロを展開するファーストリテイリングの柳井正会長兼社長のインタビューを掲載している。

 私は、柳井社長の発言そのものよりも、朝日新聞がこういう紙面の作り方(←具体的には「一私企業のプレスリリースに近い話題のために、一面トップからの3ページを費やす編集方針」ということ)をしたことに、強い印象を受けた。

 というよりも、率直に申し上げて、あきれた。

「朝日新聞は、財界人の提灯を持っていると思われることを恐れなくなったんだな」

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 インタビューが載ったのが、「○○経済」「○○ビジネス」のようなタイトルを冠した媒体であったのなら、はじめから何も騒ぐことはない。その種のメディアが、有力企業の経営判断や、経営者の単独インタビューを珍重することは、読者層から言って、ごく自然なことだ。ビジネスの世界に身を置いている人間は、多かれ少なかれ、トップの考え方や経営哲学に関心を払っている。そうでなくても、世界の大きな部分を企業経済が動かしている以上、その活動には、たくさんの読者の注目が集まる。

 インタビューを掲載した媒体が朝日新聞であったことを考慮に入れたのだとしても、柳井社長の言葉それ自体が、特段に大きな問題をはらんでいたわけではない。インタビューは、国際社会に打って出る心構えを持った経営者の発言として受けとめる限り、十分に了解できる内容だった。世界をまたにかけて商売をしようという人間が、強い覚悟を持つことは、むしろ当然の話だ。私自身、野心的な経営を展開している起業家の口から、ぬるまったい、偽善的な人生訓を聞きたいとは思わない。

 ただ、経営者が述べる理想と、現場に反映される現実は、必ずしも一致するものではない。

 その意味で、朝日新聞のようなメディアは、経営者の言葉や企業の広報が配布するプレスリリースを、ある程度批判的にチェックせねばならない。実際にも、これまで、企業経営者が賃金体系について踏み込んだ発言をしたような場合、新聞は、労働側の受け止め方や社会的な影響について、トップの発言とは別の見方を紹介するべく、紙面の中に一定の行数を確保してきた。

 その部分が、今回の記事では、いかにも少ない。

 ユニクロに対して浴びせられている「ブラック企業批判」についても、一応、質問の中に折り込んではいるものの、深く突っ込んでいたとは言いがたい。

 とにかく、この記事を読む限り、朝日新聞は、「世界同一賃金」という柳井社長のプランを、来たるべき時代の指針としてあっさりと容認しているように見える。

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